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神示が降ろされるワケ

おふでさき、大本神諭、日月神示・・・そして、火水伝文(ヒミツツタエフミ)

このような、一連の日本神界からのメッセージとともに、世界には、あまたの預言書が存在する。

・聖書の黙示録(天変地異とイエスの復活)
・ホピの預言
・マヤ暦
・仏教の弥勒菩薩降臨・・・などなど。


メッセージが降ろされる時代や民族は違えども、三次元で肉体を持つ我々人類に、高次元の存在からもたらされるメッセージは、だいたい共通の目的があるように思える。


・いつか、大いなる変革の時が来る
・その時に備えて、意識を高めなさい
・カルマを解消しなさい
・不調和ではなく、調和をもたらす者となりなさい

・・・などなど。


では、「なぜ」、これらのメッセージが私達に降ろされるのか。

その理由は・・・「親の愛」・・・これに尽きる。



日本神界からのメッセージは

・神の計画では、次元転換は既に決定済みである。
・ただし、その前に起こる天変地異は、神の計画には無い。
・生まれ変われる者と、そうでない者がある
・ヒトとケモノの二極化が進む

・・・およそ、このような内容になっている。


少しでも、我が子を破滅から救いたいという親心
少しでも大難を小難にしたいとう親心

これがあるからこそ、各種のメッセージが降ろされている。

「人類が滅びようがどうしようが知ったこっちゃない」 というスタンスならば決してメッセージは降りてこない。

また、高次元の存在にとっては、その必要性も感じないだろう。

しかし、そうではないからこそ、何度も何度も、手を変え品を変え、くどいくらいに、口をすっぱくして、メッセンジャーを何人も使って、伝えてくるのではなかろうか。


人類なんてどうでもよければ、放っておくはずである。


あらゆるメッセージ・・・

それを伝えて下さった存在の切なる願いや親心・・・



・・・決して無駄にはしたくない。




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身魂の大掃除

私達が存在する物質世界、つまり宇宙の果てを考えたことがありますか?

「この宇宙は、もうひとつ大きな宇宙の中に存在する」という答えもあるでしょう。

では、そのもう一つ大きな宇宙の果ては?

そのまた一つ大きな宇宙は?その次は?・・・

実は、「物質世界は、神の意識の中に存在する」というのが答えです。

物質世界を包む物質世界もまた、結局は物質世界の域を出ません。
神(または大いなる存在)の存在を抜きにしては、物質世界の果ては説明できません。


この宇宙というのは、実は「神の子宮の中」なのです。

そして今、人類が始まって以来、初めての「出産」を迎えようとしています。



たとえて言えば、水の中にある大きなドームの中が、私達の存在している物質宇宙です。
そして水の中が「神の世界」そのものです。
だから私達は、水の中でも生きられるようにならなければなりません。




時が来たら、物質世界は掃除して(なくしてしまって)、次元転換(アセンション)をするというのが、神の元々の計画です。

この計画(神の経綸)についてお知らせしてくれているのが「日月神示」です。
神示では、次の世は「ミロク」と呼ばれています。

そして、「なぜそうなるのか」「どんな仕組みでそうなるのか」という、いわば神経綸の「ワケ」について書かれたのが、「火水伝文(ヒミツツタエフミ)」です。 (googleで検索してみて下さい)




作用反作用の法則は絶対の法則です。

そして人類は、過去幾世にもわたり不調和を撒き散らして来ました。
だから、その清算が終わらなければ、次の世に生まれ変わることはできません。
不調和をばら撒いた(作用)者が、その反作用(苦)を受けずに逃げつづければどうなるでしょう。

人間世界では、犯罪を犯した者は一定期間逃げつづければ「無効」が成立します。いわば「逃げた者勝ち」です。

しかし、神の世界では、そんな甘いことは許されません。
キッチリと自らのツケを清算しなければなりません。

あなたの「心」や「言葉」や「行動」がばら撒いた不調和を「メグリ」と言います。
次の世に生きるために、このメグリを清算しなさいと、くどいほどに説いているのが「日月神示」であり、「火水伝文」なのです。

「メグリの清算」は、同時に「身魂磨き」を兼ねています。

この「身魂磨き」を「掃除」とも言います。

元はピカピカだった身魂を曇らせただけ掃除(清算)すれば、元の輝きが現れます。
曇らせた以上の掃除は要求されません。

今回は、過去世も含めて身魂が生まれて以来、たまりにたまってきた汚れを掃除しなければなりません。身魂の大掃除です。

身魂磨きをする途中、一時的に苦や不都合が現れてきますが、これは病気が直る前の「膿出し」のようなものなので、長くは続きません。

身魂の汚れ具合は人それぞれなので、他人と比べても意味がありませんし、掃除が完了するまでの時間を考えても無意味です。



掃除が完了するまでのプロセスは、人によって違います。

人それぞれの特別メニューが用意されています。
他人と同じメニューはありません。

そして実は、全自動で、しかも最短コースで、「身魂磨き」が完了するように、知らず知らずのうちに導かれているのです。



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竜と蛇との戦い

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こたびの戦は、竜(日本)と蛇(ユダヤを中心とする勢力)の、生死時空を超えた戦いであり、最後の最後には物質世界のみならず幽界までも巻き込んだ「霊戦」となる。

三千年の長きに渡り、人類を支配しようと企んできたユダヤの勢力は、その元をたどれば、神話にまで遡る。

イザナミ様がご自身の死と引き換えにお産みになられた「火の神」が、その霊統の大本である。

「火の神」はまた、「知恵の神」「知恵の火の神」「分かつ知の神」とも言われ、物事を全て「二つに分けて(相対二元)」認識してきた。

その神の霊統がユダヤの民であり、二枚舌の「蛇」が、その象徴である。
これらの勢力のハタラキを「魔釣り」という。

ユダヤのハタラキ(役目)は「立て替え」である。


既に世界は九分九厘まで、その勢力に支配されている。


これに対して、正神真神(せいしんまがみ)の霊統が、スメラの民、すなわち「火の元」、日本であり、その象徴は「竜」であり、そのハタラキ(役目)は「立て直し」である。

ユダヤが立て替え、スメラが立て直す「お役目」である。



さて、竜と蛇の戦である。


結果は既に確定している。

蛇がどうあがこうとも、九分九厘まで蛇の勝ちに見えようとも、最後の一厘で竜(日本)の勝ちとなる。

単に軍事力や肉体的な腕っ節の強さは関係ない。

霊と霊との戦いは、相手の挑発に乗って手を出したり、心が折れた方が負けとなる。

自分にとって最も恐ろしいものが目の前に現れた場合、一歩も引かず対峙できるか否か・・・

「何を見ても、何があってもビクともせず、何をされても言われても手出しや反撃をせず、相手の挑発や脅しを黙って見ていられるだけのハラ」が必要になる。

そして相手を排除するのではなく、抱き参らせる度量(大愛)。

これは人類始まって以来の、まさに史上最大の作戦である。
(これは決して夢物語や過大表現などではなく、事実である)

現実世界の政治システムをどうこうしている暇はない。

どれだけの「個人」が、真の日本人として覚醒するかが鍵となる。

ある程度の人数が揃えば、共鳴の原理で日本がグレンとひっくり返り、世界が日本に頭を下げるようになる。

それが本来の形。



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genre : 心と身体

世界の親としての日本人

日本は「世界の雛型」であり、そこに住まう日本人は「世界の親」としての役割を持っている。

日本人は「世界の親」として、一段も二段も上の身魂を授かっている。

その身魂の強さ(我慢強さ、勇ましさ)は、外国人を遥かに凌ぐものがある。

昔のサムライのように、いざとなれば「世界に比類なき強さ」を発揮するのが日本人なのだ。

言っておくが、これは誇張や国粋主義などとは違う。事実である。

そして「一段も二段も上の身魂」を授かったということは、お子達(外国人)よりも一段も二段もの苦労をして重荷を背負うということであり、それに堪えられるよう、磨きに磨き、鍛えに鍛えた上で「身魂改め」をして引き寄せられているという事を忘れてはならない。

世界の親国である日本、および日本人は、これより先、外国より一段も二段も上の艱難辛苦の道のりを歩むことになる。

しかし、何も心配することはない。そうした苦労に堪えるだけの身魂が、今、日本の地に生まれて来ている。

「自分はそんなに強くない」と言うならば、それは謙遜ではなく、誤解というべきだ。

人間の親子を考えればわかる。

無邪気にキャーキャーワイワイ騒ぐ子供。

そんな子供達を支える為、日々黙って重荷を背負い続けている親。


何かあればすぐ「言挙げ」して、訴訟だ裁判だと喚き立て、自らの責任を他に押し付け、挙句の果てに賠償請求を起こす子供の国。

非難されても「言挙げ」もせず、言い訳もせず、黙って責任を取り、己の務めを果たす親の国。


黙って耐え忍ぶ特性を最も多くもつのが日本人。

我慢に我慢を重ね、やむを得ず立ち上がったその時には、世界一の強さを発揮するのが日本人。

堪え難きを堪え、忍び難きを忍び、奇跡とも言うべき戦後の復興を遂げてアジアに範を垂れた日本。

どちらが「親」で、どちらが「子」か。よく考えればわかる。




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神の計画

人類が始まって以来、ヒトは、調和と不調和のバランスを取りながら、幾度となく「この世」に「転生」して来た。

「この世」というのは、言い換えれば、まだまだ多くの「悲しみ」や「痛み」が存在している「不完全な天国」である。誰かが不調和をバラまき、それを取り戻す為に「情けの苦」がある世界である。

ここに、「神の計画」がある。

神の計画は天国の実現である。

神の望みは、自らが生み出した「子」である「ヒト」が、「神に成る(鳴る、生る)」事であり、「神になった子」と一緒に、永遠の天国を楽しむことである。

神の世界に「不完全な天国」というのは存在し得ない。「不完全な天国」を「完全な天国」にするのが神の計画である。

天国に存在できるものは、「調和」を生み出す者である。天国には不調和は存在しない。
 
「永遠の天国」は、「物質の世界」には存在しない。

物質世界には時間や空間の制限がある。

そんな制限など何もない世界に「永遠の天国」は存在する。

時間に制限されない神の言葉を借りれば「天国は既に存在している」という事になる。

「永遠の天国」は、神の世界においては既に存在しているのである。

「永遠の天国が存在している状態」というのは、「完全なる天国だけが存在している状態」を意味すると同時に、「不完全な天国がどこにも存在していない状態」を指す。

「不完全な天国がどこにも存在していない状態」とは、「物質世界においても存在していない」ことを意味する。

時間と空間に制限されない神は、ヒトを生み出した時、既に「完全なる天国」を現出する仕組みを構えた。

物質世界に時間と空間の制限があるというのは、「物質世界そのものが存在すること」にも「制限がある」ことを意味する。

神は、その期限を定め、「物質世界を掃除」するべく計画した。「物質世界を掃除する」というのは、精神世界で言う「アセンション」のことであり、「次元上昇」「次元転換」「岩戸開き」のことを指す。

つまり、「我々が肉の身で存在している、今ある物質世界」が「一段階上の波動」に変わるのである。

神が「身魂の掃除をせよ」というのは、「今のような物質世界が無くならない」うちに、ココロと体で、過去を「清算せよ」という意味であり、「もう期限はないのぞ」と「親心」で「物質世界の期限到来」を告げている。

そして、「一段上の世界にも存在できるよう、自らの響きを調和の取れたものにせよ」と言っているのである。



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風を起こす

風がなければ、自分が動いて風を起こすしかない。

自分が動けば動いただけ、風が起こる。

ただ待っていても風は吹いてこない。

動いた分だけ、周りの景色が変わっていく。

動かなければ、いつまでも同じ景色の中。

風が風を呼び、さらに大きな風が巻き起こっていく。

巻き起こる風に身をまかせ、さらなる高みへ登っていこう。

今とは違う景色を見るために。




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ブログの紹介
真の日本とは何か。それは武士道でも仏教でも儒教でもなく、そして神道でもない。 それらを遥かに超える大昔、太古の神話の時代の日本。 「日の元」「火の元」「日の元つ国」「神気出ずる国」 「世界の雛型」「世界の親」・・・それが本来の日本。一人でも多くの日本人が真コトの「神響き(カムヒビキ)」を鳴り成らせることで、最後には日本人の意識が「100匹目の猿現象」でガラリと変わり、「真の日本」が現れる。 日本が変われば世界が変わる。 日本が変わらなければ世界も変わらない。 ユダヤの民は「立て替え」の御役。スメラの民は「立て直し」の御役。ユダヤの民は、これまでキッチリと御役を果たしてきた。これからが本当の日本の出番となる。
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