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『日月神示』と『マヤ暦』の奇妙な一致
- 2008/04/23(水) 22:30:00
『日月神示』春の巻 第55帖 (712)
十二年おくれてゐるのを取り戻すのであるから、これからは目の廻る程 急しくなってくるぞ。神示よむ暇もなくなると申してある時来たぞ。いづれは人民へるなれど、何も約束ごと真理とはかえられん。まこと求めるならば、これと見届けたならば、その場で御用与へる仕組。
「ノストラダムスの予言」は1999年
そして最近、巷で騒がれている「2012年」
「2012年」と言えば、『マヤ暦』である。
「2012年」の干支は、「辰年」
辰=龍
龍が立つ年
・・・それはさておき。
昭和19年06月10日(1944年)から降ろされた『日月神示』に、
「12年遅れ」の言葉が出てくるのは、いったい、どういう訳か。
その当時の日本人は、誰も『マヤ暦』の存在など知らなかったはずである。
だから、岡本天明氏が意図的に書いたものではないと言っていい。
古代から伝わる『マヤ暦』と『日月神示』が、「12年遅れ」のキーワードで一致する。
恐るべきシンクロである。
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御用御苦労様です
ところで
弟子って
師匠にくっ付いて
一生修業修業シテルのが
御用なのダロウカ?
>神ng さん
どこかで師匠から離れて「一人立ち」する時が来ると思います。
また、そうしないと、いつまでもくっついていられたら師匠も迷惑では?
師匠の言葉を借りるのではなく、自分でつかんだ自分の言葉で表現していくというか・・・
私の場合、そんな感じで捉えてます。
ウタ
奥山に 紅葉ある内 思えども もういつまでも 紅葉も無いぞ
青山も 泣き枯るる時 あるのざぞ 海や川まで 枯れて仕舞うぞ
まだ聞かず 我さえよけら それで善し そのような人 最後気の毒
天国に 居ると思うて 御座るのか その天国が 地獄となるぞ
どん尻で 気付けどもはや 遅いぞと 申してあろが こうはなるなよ
天地を 見よと申して あろうがな 神無き所 何も無いのぞ
欲張って 買い溜めしても その心 誠無ければ 気の毒なるぞ
もう神の ゆるさん物は 何一つ 身にはならんぞ 気付きて呉れよ
何もかも 元の神代へ 返すから そのお積りで かかりて御座れ
この度は 三千年の 昔へと 返すぞこれは たとえでは無い
生物を 食うて過ごさな ならんぞよ 裸で走り 回らなならん
衣食住 あると思うな 穴の中 住まねばならぬ ことも出て来る
これからは その日その日が 一日が やっとと鳴りて 来るのであるぞ
一旦は 天地へみな 引き上げぞ 全ての全て 捨てて掴めよ
食物の 心配いらぬ それよりも 日々の仕事を して置いて呉れ
m(__)m
5月8日マヤシンクロ通信より
K80 黄色い太陽 青い嵐 音2。
周囲の人などとの調和を図りつつも、世の風潮に安易に迎合することなく、信じるところを貫く心の強さを持つべし
http://shizen-tai.seesaa.net/article/96130997.html
>梅ジャム さん
レスをつけにくいコメントですね。もしかして宣伝のみ?
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