真日本建国の意味

  • 2008/03/07(金) 23:00:00

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「真の日本」とは何か。

それは武士道でも仏教でも儒教でもなく、そして神道でもない。
それらを遥かに超える大昔、太古の神話の時代の日本。

「日の元」「火の元」「日の元つ国」「神気出ずる国」
「世界の雛型」「世界の親」・・・それが本来の日本。

「真日本建国」のブログは、既存の政治・経済・金融などのシステムを変革しようとするのではなく、
いわば精神的な観点から日本人の真の覚醒を促し、「世界を導く真の日本人」が増えることを目指して書いている。

一人でも多くの日本人が真コトの「神響き(カムヒビキ)」を鳴り成らせることで、
最後には日本人の意識が「100匹目の猿現象」でガラリと変わり、「真の日本」が現れる。

日本が変われば世界が変わる。
日本が変わらなければ世界も変わらない。

ユダヤの民は「立て替え」の御役
スメラの民は「立て直し」の御役

ユダヤの民は、これまでキッチリと御役を果たしてきた。
これからが本当の日本の出番となる。

ユダヤの勢力の最終目的地は、ズバリ「日本」である。
日本は九分九厘までユダヤの勢力に支配されている。
一度は「日本丸潰れ」のようになる時が来る。

ユダヤの勢力が九分九厘まで日本を手中にしたと勝ち誇った時、日本が「最後の一厘」で大逆転し、日本が世界の盟主となるのが、「神のシナリオ」である。
世界の宗教の神々を束ねる大本の「神」は日本に存在する。

「神があるか無いか」の議論は、もはや無意味である。

略奪と破壊の限りを尽くしてきた西洋人が日本を訪れた時に感じた一種の「畏敬の念」は、
「日本人の神性」に触れてしまったからに他ならない。

「神国日本」は理想でも何でもなく、事実なのである。

・・・この話を荒唐無稽と嘲笑する者は、「日本人の神性」を疑うことを意味する。

なぜ日本人に「神性」が宿るのか。

それは、日本が「世界の親」だからであり、そこに住まう日本人は、「子」である外国より“一段も二段も上の身魂”を授かっているからである。

なぜGHQが日本人を骨抜きにしようとしたのか。

それは、日本民族の根底にある「世界に比類なき強さと神性」を見抜き、その底力を恐れたからである。

今こそ、日本人一人一人が、魂の底にある神性を顕現して、真の日本を建国するために立ち上がる時である。


人類史上最大の大戦(おおいくさ)、ハルマゲドンは、既に始まっている。
世界人類、一人一人の心の中では、今まさに霊戦、ハルマゲドンの真っ最中である。

少しでも隙を見せれば、アッと言う間に攻め込まれてしまう。



ケガレ逆巻く今の世に、ケモノとなりて“巻き込まれる”のか
それとも、ヒト(霊止、霊人)として生きるのか

選ぶのは自分。



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ウタ

天国の 戦は戦 するほどに 弥栄となる 不思議ないくさ
この度は 一人一人の 心から 天国出るぞ 弥勒となるぞ
一つなる 神の響きが 千万の 働きとなり 無限の幸へ
日の本は そなたぞそなた 変わらねば 世界変わらん 苦しきままぞ
大切な お子を殺して それでいて 良いのか光 出ぬそのままで
日の本が いくら大切 申せども 世界の民と かえられんから
これからも 国がひっくり 返ること あるやもしれぬ 誠貫け
丸つぶれ 申せど中の 点までは 潰れん早く 致してくれよ
大難を 小難にまた 何も無き ようにも出来る そなた次第で
日の本が 世界救うと 申せども 威張り散らして 行くのではない
外国に 日の本あるぞ 日の本の 中に外国 またあるのざぞ
外つ国も やまとも無いぞ 神心 それさえあれば 神の臣民
一段も 二段も上の その身魂 光出さねば みな丸つぶれ
目の前の ケガレ逆巻く 今の世も 誠一つで 晴れ晴れとなる
どこまでも 救うは神の 一厘の 情けと花の 最後の仕組み

m(__)m

  • 投稿者: siny559
  • 2008/03/08(土) 17:56:33
  • [編集]

そうそう、もうすぐ怒涛で来ますかね。(^.^)春になれば・・やっとこぞってやって来るでしょうかね。
 神の戦略あればこそ、蚊さんの大群も、また廻りくる夏の、風情でしかありません。

  • 投稿者: マッチョマン
  • 2008/03/08(土) 18:47:17
  • [編集]

そういえば、もうすぐ春ですねぇ(^^)


  • 投稿者: ジンガ
  • 2008/03/08(土) 22:08:59
  • [編集]

そうですね!

確かに、日本民族(そう言って許されるならば)は普通ではないと。地球の更正において重要な役割を担っていると思われる。大本の思想を持ち出すまでもなく、日本という国はただならぬ国である。そういう印象がますます強くなっていく。
エドガーケイシーのリーディングでは、ユダヤ12氏族の中のレビ族に関係している(これは未確認)という。私の中にも、天皇関係の資料を出すのに、ユダヤ関連の資料が勝手に引き出されてくるような現象が起こります。そういう経験からするならば、日本の大元はユダヤと関わりがあるんだなと、素直な心で感じられる。
ただ、日本人のそういう言葉で表現しない精神を、我が子に対する父親の背中で教えるという教育では、無力ではないかと思うのですね。
だから、誰にもわかる方法。つまり、理性・知性に訴える方法が必要だと思うのです。
それは、先ず、今のこの世界が混乱し行き詰まっている一番の原因が何かを説く。
次ぎに、その一番の原因となっているものの解決の方法を明らかにする。そして、その方法を自らが実践して見せて、現象的に解決された状態を見せて証明する。

要するに、これは本物だと思わせる何かが必要なのだと。
これが世界を救う方法なんだなと思わせる説得力を、実践によって見せる。
そういうことが大事だと思うのです。
いかに言葉で嘆いて見せてもダメだと思うのです。絵空事ではダメだと思う。

現代は夢を語る時代ではない。今はその夢を実現する方法を人々に教える時期なのだ。

イスラエル・パレスチナ紛争を解決する力をお見せしよう!
現代の紛糾している問題を解決する方法をお教えしよう!
それを行うことが、世直しであり立て直しであり、素戔嗚尊の行いですね。
神の力だけではない、すべての神々の力を結集して、それを行う。
それが今なのだ。
次の未来を創造するために働くこと。それが私たちのなすべきこと。
あなたも行動せよ!

  • 投稿者: ぶっだん
  • 2008/07/10(木) 15:49:29
  • [編集]

>ぶっだん さん

力強い言葉、ありがとうございます。

  • 投稿者: ジンガ
  • 2008/07/11(金) 11:48:09
  • [編集]

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