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或る日の祈り
- 2008/03/17(月) 00:55:51
私は豊後の国、臼杵に住まいする「○○(苗字)の○○(名前)」と申します。
この地における常のお働き、誠にありがとうございます。
これまでも、そしてこれからも、この地に住まう人々を、どうかご守護お導き下さりますよう、お願い申し上げます。
さて、現在、日本、そして世界、さらには宇宙をも含む大きな神仕組みの中で、立て替え建て直しが進んでおります。
地球にとっても宇宙にとっても、また神々様方にとりましても、大変重要な時期にある訳でございますが、まだまだ、日本の国に住む人々が、真コトの姿に立ち戻っているとは言えず、曇り多き身魂ばかりでございます。
誠に申し訳ございません。
しかしながら、今、この時代に日本に生れ落ちることの重要さと責任は、いかばかりかということを考えました時、一刻も早く気付きの輪が広がり、ついには百一匹目の猿現象によって、日本人の集合意識がガラリと変わることを願いつつ、日々歩んでおります。
神々様方におかれましては、気づきの遅い私達を、日々、どれほどのご苦労の中でお導き頂いているかと思うと、申し訳ない気持ちで一杯でございます。
これまでも、数限りなく、様々な場面で気付きを促し、言葉を与え、真理を知らせ、出会うべき人に出会わせ、体験すべきことを体験させていただき、誠にお世話になるばかりでございました。
どうかどうか、私達が、一人でも多く、一日でも早く、真コトの姿に立ち戻り、晴れて日の本の民として、世界の親として、恥ずかしくないほどの魂の輝きを現すことができますよう、今後とも、より一層のご守護お導きを賜りますよう、お願い申し上げます。
そしてまた、私達自身も、真コトの神の真コトの民として、それぞれの地におきまして、生まれ持った天命を果たしていくことが出来ますよう、努力して参る所存でございます。
この世において、それぞれの生まれた地において、それぞれの天命を果たすこと・・・それが、それこそが、現世に生まれる時の、皆様方との約束ごとでもござりますれば、未だ気付いていなくとも、知らず知らず導かれ、鍛えられ、身魂の掃除を進めていただいておりますことに深く感謝申し上げます。
日の本の国に住まいする、私達日の本の民が、それぞれの地において天命を果たし、真コトの魂の輝きと、真コトの響きを取り戻していくことができますように、そしてまた、真コトの魂の輝きを増し、真コトの響きを広げ、さらなる大きな響きと和しまして、この日の本の国が世界に先駆けて建て直しのお役目を全うすることができますよう、ご指導を賜りたいと存じます。
神々様方におかれましては、この大事な時期において、誠に失礼ながら、未だ立て替え建て直しの神仕組みの動きをご存知ないお方もおられるやに聞き及んでおります。
どうかどうか、日本全国津々浦々に至るまで、それぞれの地におかれましてお働き頂いております神々様方が、ご一柱も残すところなく立ち上がられ、日の本の国が、そして日の本の民が、真コトの神の国として、地球の雛型としての使命を全うすることができますよう、神界より、ますますのご指導をいただきますれば、これほど心強いことはございません。
どうかどうか、よろしくお願い申し上げます。
この度の立て替え建て直しにおいて、日の本の国が真っ先に払い清められると伺っておりますが、この、世界の大洗濯、地球の大洗濯、さらには宇宙全体の払い清めによるミロクの世の顕現という大きな峠を、一人でも多くの人々が乗り越えることができますよう、ご守護お導きを賜りたく、重ね重ねお願い申し上げます。
メグリ多きこの身ではございますが、ミロク開闢のお役に立ちたいと思う気持ちに嘘偽りはございません。
日の本に生れ落ちた責任を自覚し、曇り多き身魂を鍛えに鍛え、磨きに磨き、練りに練って、天晴れ神の御前に胸を張って立つことができるような身魂となりて、神との約束を果たす所存でございます。
天も地も、神々様方もご照覧あれ!
ありがとうございます。
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ウタ
天命を 自ら掲げ 必ずや 果たす真コトの 一厘の道
大岩戸 一度ひらけば 永遠に 続く嬉しき 世となるがゆえ
今ここで 今生賭けて 一厘の 花を必ず 咲かせて見せる
今ここで 果たせぬならば 末代に 続く地獄の 世と成り果てる
先駆けて お役目果たせ これらの 日の本の為 世界の為に
元津神 ついて御座るぞ その心 疑うなかれ どしどし進め
この度は 十人並は 間に合わぬ 千人力の 用意して呉れ
皆が皆 神様と成る それぞれの 強き尊き お働きある
日の本の 大和の国が 今一度 黄金色に 輝くときが
たとえでは 無いと申して あろうがな 我善しの人 目あけておれぬ
幽界へ 逃げて行かねば ならぬこと なるぞ改心 致して呉れよ
改心を すれば助けて やるのざぞ 善悪無いと 申してあろが
鬼の目に 涙ぞまして 神の目に どんな涙も 情けもあるぞ
今ここで 見事に咲くは 一厘の 誠心の かぐわしき花
とことわに 続く真中を 中心に していよいよの ミロクの世へと
m(__)m
ありがとうございます。
いつもいつも、こんな長ったらしい祈りはしないんですが、ある時、ふと思い立ち、祈りの言葉を心を込めて綴ってみました。