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日月神示は経綸の計画書、火水伝文は経綸のワケ
- 2008/03/27(木) 23:00:00
(「火水伝文」あとがき より)
ご神霊のご加護、ご賛助の方々のお力により、どうにか皆様にお渡し出来ることとなりました。誠にありがとうございました。
【火水伝文】(ヒミツツタエフミ)は元つ天地の大神様が、御自らの天地経綸を基に明かされた、世界に責ある私達日本人一人一人への最後の警告のお伝えでもあり、また残された日々をどう生きるかに関わる重大な指針でもあると考えます。このフミの真偽や出された経緯等々、ご興味をお持ちの方々が多々居られると存じますが、そんなことより少しでも多くの、今に大切な事柄を、このフミから汲み取って頂ければ幸いと存じ居ります。
今回本となりました分は【火水伝文】として拝受致しました全体の約半分ですが、ご神霊のお導き通り過不足なくお伝え出来ているものと存じます。尚、このフミは、国祖・国常立大神様のご守護、お導きのもとに、この度この世に下されたと知らされました事、この場を借りましてご報告申し上げたいと存じます。
また【日月は経綸の計画書じゃ。火水は経綸のワケじゃ。】と知らされ、このフミと併せ【日月神示】を必ず読まれる様、皆様に伝えよと申し渡されて居ります。どうか、お読みになられまして、大神様のご神意をお取り頂ければと存じます。
皆様の三真釣りが十全になされますようお祈り申し上げます。
平成四年四月吉日記
我 空 徳 生
神の計画を知らせる為に降ろされたのが「日月神示」(岡本天明)であり、その経綸のワケを伝えるのが「火水伝文(ヒミツツタエフミ)」(我空徳生)です。
日月神示で神の計画を知らせ、火水伝文でそのワケを説明するというのが神のシナリオです。
一気に全てを明かしてしまうのではなく、その時代に応じた神示を段階的に降ろすことで、人々の気付きと理解をうながしたのです。
なお、火水伝文は現在、在庫切れであり、増刷の予定は無いそうです。読んでみたい方は、下記からコピーしてワードに保存される事をお薦めします。
ちなみに世に出ている火水伝文は、「ウワツフミ」と呼ばれており、全体の半分との事ですが、後の半分は書物になっておらず、我空さんの口から直接語られているとの事です。
※全文掲載のブログ
火水伝文写し
コピーして「Word」に落とすと、A4サイズで106ページほどになります。
全文掲載のブログがいつまで存在するかは不明なので、紙媒体での保存をお薦めします。
あなたの応援が、私の力になります。
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ウタ
絶対の ハラの真中の 神真釣り どうぞそのまま 澄み切らせつつ
三真釣りの 行を次々 鳴り成らせ このヒノモトを 蘇らせよ
生き死にを 超えた仕組みが 今ここに マコト無ければ 末は灰へと
死に急ぐ ことはなさるな 異界にて 幾万倍の 至苦となるから
聞く耳が 出来たら早く して呉れよ 辛さの陰に 甘さあるのぞ
世界中 悪が一挙に ヒノモトへ 押し寄せること あるやもしれぬ
全国を 一つと七つ 分け占めて 修羅の地獄と なるやもしれぬ
神の国 八つ裂きされる 時来るぞ そのハラ内に マコト無ければ
この仕組み 始まる前に 今からぞ マコト一筋 貫いてくれ
これよりは 産な心に 立ち戻り 深きお詫びと 感謝のままに
われ先に 取り合うような 心では まこと危うき こととなるから
口をまた 心を行を 慎みて マコト静かに 貫いてくれ
取り返し つかぬ事態に なる前に マコト一輪 成して下され
言魂の 響き大事に 慎みて まことに深く 使うが善いぞ
自らは 金の家から 銀の家 銅に落ちても マコト残せよ
m(__)m
火水伝文( ヒミツツタエフミ)
火(ヒ=霊) 水(ミ=身=肉体)
陰陽2つの相反するものが一体となり、神となる。
火+水=霊+肉体=神(カミ)
神が伝える文章
という事ですか?
>neo2012 さん
国常立尊からのメッセージだそうです。
最後の一厘のはたらきは、もうはじまっています。
ご自身が「それである」という自覚のある方は、
「最終知識」をご覧になってみてください。
そのしくみがわかるはずです。
http://www.godbrain.com/
>一厘のしくみ さん
情報ありがとうございます。
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